2018年9月の投稿結果です。50枚中・・・46枚審査に通りました。先月は時間が無くて50枚投稿できず、審査でも4枚NGを受けてしましましたが、今月は時間も十分にあり、50枚投稿することができたので、まずまずといったところでしょう。来月も50枚きっちりと投稿したいところ。あと、審査結果を待っている間、定額制ではありますが、奥多摩湖の写真が1枚売れてました。先月は1枚も売れてなかったので良かったです。この調子で毎月1枚でも売れてくれればモチベーションになるんですけどね・・・。ちなみに、0.25ポイントなので、27円の利益です。相変わらず雀の涙みたいな金額ですね

 さて、来月10月の撮影予定ですが、夏も終わり、本格的に秋に入ることですので、秋ならではのものを撮ろうかなー、なんて考えてました。去年2017年の秋は紅葉を撮ってましたが、今年の秋は紅葉に加え、秋特有の被写体を探すことに。秋特有の、紅葉以外のもの、といっても急には思いつかなかったので、なんとなく、ネットで「秋特有の物」で検索してみると、紅葉やイチョウなどの植物、トンボやコウロギなどの生き物、紅葉狩りや月見などの秋定番の行事、秋雨や木枯らしなどの気候、キノコや銀杏、クリなどの食べ物などがヒットしました。この中で、自分が撮れそうなものを検討してみた結果、行事は他人が写ってしまうため、そもそもNG。気候も撮影するのは難しそう。というわけで、秋の植物、生き物、食べ物を撮ることにしました。

 そういうわけで、撮影場所は山を中心にすることにしました。山ならば、紅葉などの植物が生えてますし、銀杏やクリ、ドングリや松ぼっくりなども落ちています。また、虫などの生き物も見ることができますし、キノコも生えてるかもしれません。ちなみに、サルやイノシシ、野ウサギたちのこともまだ諦めてないです。なんか春あたりからずっと山にいるような気がします。季節によって見られるものが違うので、被写体のネタには困らないです。

 ただ、銀杏やドングリなどは、落ちているのをそのまま撮影するのではなく、葉っぱの上に置いて秋っぽい感じが出るようにとか、手のひらに乗せて撮ってみるとか、綺麗に並べて撮ってみるとか、テーブルや皿の上に置いて撮ってみるとかの、何か一工夫して撮ってみたいです。でも、恐らく接写での撮影になると思うのですが、そうなると、うまくピントが合わせられなかったり、明るさの調整がうまくいかなかったりなどが心配になってきます。撮影場所もしっかり考えなければいけませんね。


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次回は、2018年10月の投稿です。